生絞りエゴマ油(国産の熊本産)45g|保湿スキンケアやクレンジングオイルにも!
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生絞りエゴマ油(国産の熊本産)45g|保湿スキンケアやクレンジングオイルにも!

¥1,728 税込

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※ 2019年1月下旬 発送予定

2019/1/17:次回の入荷予定は1/22(火)です。 2019/1/14:前回入荷分が完売しました! 2018/12/21:入荷しました!現在の在庫が完売しますと、再度搾油する時間を頂きお待ちいただくことになりますので、ご注文をご希望される方は、お早めにご予約よろしくお願いいたします。 「エゴマ油が健康にいいってテレビで言っていたけど、どれを選んでいいのかわからない!」という悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか? そこで、今回紹介するのは、国産(熊本県産)のえごまから搾油したえごま油です! ■生絞りエゴマ油とは? エゴマ油(英語:Perilla oil)は、αリノレン酸(オメガ3系)の必須脂肪酸を含んだ油です。 熊本県産の菊池地区の黒エゴマを100%使用し、熱に弱い生えごまを、一切熱を加えない”コールドプレス製法”で搾油したピュアな”エゴマ油”です。 【内容量】 45g 【原材料】 食用えごま油(熊本県菊池産) 【賞味期限】 製造日より約1年 【保存方法】 直射日光を避け、涼しいところで保存して下さい。 開封後は、冷蔵庫で保管しなるべく1か月以内にご使用ください。 【製造者】 肥後製油株式会社 【エゴマ油の食べ方・使い方】 ●味噌汁に大さじ一杯のえごま油をかけたり、茹でた鶏の胸肉に大さじ一杯のえごま油をかけるのもオススメです。 ●えごま油は加熱に弱いといわれています。 確かに、調理方法によってはオメガ3が減少してしまいます。 ただ、サンマに含まれるEPA・DHAが調理方法によってどれだけ減少するかという大阪ガスが行った実験によれば、調理時のEPA保持率はフライ(200度)43%、グリル(350度)77%、フライパン91%であり、DHAではそれぞれ48%、75%、99%でした。 EPA・DHAが減少する理由は、脂の飛散と熱分解・酸化にありますが、フライでは脂の飛散と熱分解・酸化、グリルでは脂の飛散、フライパンでは加熱分解が減少メカニズムと考えられます。 つまり、熱に弱い性質があるといわれていますが、フライパンで加熱する程度ではほとんど影響がないことがわかります。 また、エゴマ (シソ) 油の加熱安定性と食品成分添加の影響という論文によれば、180℃、70分までの加熱では、大豆油に比べてエゴマ油の劣化は若干進んでいたものの、α-リノレン酸の残存率も90%以上であり、栄養的に支障がなかったそうです。 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsnfs1983/51/6/51_6_323/_article/-char/ja/ 熱に弱い性質があるからといって使わないよりも、積極的にαリノレン酸が豊富なえごまを料理に活用しましょう! 【えごま油を使ったレシピ】 ヘルシーきのこサラダ(4人分) 【材料】 しめじ 1パック マイタケ 1パック しいたけ 6枚 セロリ 1/3本 ポン酢 大1と1/2 塩 適量 えごま油 大1 【作り方】 材料を適当なサイズに切り、エゴマ油以外の材料を混ぜ、600wの電子レンジで2分30秒加熱します。 最後に仕上げとして、えごま油をかけます。 【メディア掲載】 九州の食卓2017年冬号(12月20日発行)掲載 【えごま油美容法】 お風呂上がりに化粧水をつけた後に小さじ半分程度のエゴマ油を乾燥が気になる部分に塗って保湿マッサージするようにしてつけると、肌荒れ予防が期待できるそうです。 https://hakuraidou.com/blog/59113/ エゴマ油をクレンジングオイルとして活用する方法もあります。 https://hakuraidou.com/blog/53572/" エゴマ油によって、毛穴に溜まった皮脂や汚れをキレイに取り除かれ、黒ずみがなくなるそうです。 エゴマ油はクレンジングにも保湿にも使えるので、ぜひ試してみてください! ■お客様の声 ●熊本県産の黒エゴマで一切熱を加えない”コールドプレス製法”で搾油しているので購入しました。 他で購入するよりも少しお値段が安く買えてよかったです。 ●美味しい😃よかった❤